会社設立をお考えの方・会計業務・経営コンサルティングは桑原隆行税理士事務所へお気軽にご相談ください。東京都葛飾区立石
桑原隆行税理士事務所 /東京都葛飾区 会社設立・会計業務・所得税

行政書士業務について

桑原隆行税理士事務所は、行政書士の資格も持っていますので、会社設立(定款作成)、契約書作成、内容証明書作成などの、行政書士が行う分野での業務を当税理士事務所で提供させていただけます。
会社設立時の定款作成や、法人企業様のあらゆる契約書の作成、内容証明書の作成など、税務、会計業務以外のことでもお気軽にご相談ください。

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会社設立(定款作成)、契約書作成、内容証明書作成

会社設立・定款作成

新会社法の施行により、以前より会社を設立しやすくなりましたが、会社を立ち上げるときは、会社の設立手続きだけでなく、営業所の確保や、取引先への挨拶、仕入れの準備などと、するべきことが多く、とても忙しくなります。
当税理士事務所では、会社設立時の各種手続きサポート、定款作成、設立資金調達のお手伝いなどから、設立後の会計業務、経営コンサルティングなど幅広くご相談を承っております。

契約書作成

契約書は、財貨やサービスの提供に対する対価の支払い条件や支払い方法や、予測される紛争や揉め事に対する処理方法などを記載して、当事者間で合意した条件の確認を書面にするものです。
契約書では、起こりうるトラブルの元となることなどを事前に洗い出しておき、余計な争いが起きないように書面に記しておくことで、万一争いが生じた場合や、協議において円満な解決ができない場合などに、裁判所に提出する際の重要な証拠となるため、自分に有利にはたらくようにするためのものでもあります。

内容証明書作成

内容証明郵便と、普通郵便(手紙)との違いは、いつ、誰に、どのような内容の文章を出したかについて、郵便局が証明してくれるかどうかです。
内容証明郵便は、同じ文面のものを3通作成して、郵便局の窓口で確認してもらい、3通ともに「この郵便物は、○年○月○日 第○号書留内容証明郵便として差し出したことを証明いたします。○○郵便局長」という印を押してもらいます。
そして、1通を相手に送付、1通は本人に返却、残りの1通が郵便局で5年間保存されるというものです。

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